SRL

沿革

  • 沿革
  • 1970年~2000年までの
    沿革の詳細
1970年6月 (株)東京スペシアルレファレンスラボラトリーとして東京都新宿区下落合に設立
1975年9月 (株)スペシアルレファレンスラボラトリーに商号変更
1982年7月 治験市場(受託治験検査業など)に進出
1983年12月 (株)ジェイ・エム・エル(現(株)エスアールエル西日本、1997年1月より社名変更)へ経営参加
1987年10月 八王子ラボラトリーがCAP(米国臨床病理医協会)の施設審査基準認定を日本で初めて取得
1988年12月 (株)ジェイ・エム・エル(現(株)エスアールエル西日本、1997年1月より社名変更)へ経営参加
1989年7月 株式会社エスアールエルに商号変更
1990年8月 東京証券取引所市場第二部へ上場
1993年7月 (株)太陽厚生科学研究所(現(株)エスアールエル北陸、1995年1月より社名変更)へ経営参加
1994年5月 (株)南信臨床検査研究所へ経営参加
1994年10月 健康増進・健診事業を行うヒューマンヘルスプロモーションを設立
1995年1月 (株)エスアールエル東京ラボラトリーが(株)エスアールエルメディカルシステムズと合併し、(株)エスアールエル東京メディカルへ社名変更
1995年7月 営業・事業体制の再編とともにグループ一体化経営の推進を宣言(株)大給臨床検査所(現(株)エスアールエル北海道、2000年1月より社名変更)へ経営参加
1997年1月 受託治験検査を行う(株)エスアールエル・テイジンバイオ(現(株)エスアールエル・メディサーチ、2001年1月より社名変更)を設立(現在、株式出資100%)
1998年1月 京阪神を中心に保険調剤・医薬品等の販売を行う(株)リジョイス薬局を設立
1998年2月 (株)エスアールエル静岡を設立
1998年10月 (株)帝人バイオ・ラボラトリーズ(1999年4月より(株)テイジン・エスアールエル・ラボ、2000年12月より現(株)ティーエスエルに社名変更)へ経営参加(株式出資100%)
1998年10月 関東を中心に保険調剤・医薬品等の販売を行う(株)リジョイスを設立
1998年12月 ソフトウエアの開発・販売・メンテナンスなどを行う(株)テクノソレイユ(現(株)エスアールエルテクノシステム 2002年1月より社名変更)を設立
1999年2月 (株)保健科学研究所と共同で、受託臨床検査を担う(株)ヘルスサービス長野(株式出資50%)を設立
1999年6月 院内検査室・地域ラボの運営受託を行う(株)エスアールエル・ラボ・クリエイトを設立
1999年12月 三井物産(株)と共同で、福祉用具のレンタル業を担うケアレックス(株)(株式出資50%)を設立
2000年1月 住友金属バイオサイエンス(株)へ株式交換制度を用いて経営参加、社名は住金バイオサイエンス(株)となる(現(株)SBS 2003年1月1日より社名変更)
2000年3月 (株)生命情報分析センターへ経営参加
2000年4月 滅菌事業を行う日本ステリ(株)、住金ステリ九州(株)(現(株)九州ステリ 2003年1月1日より社名変更)へ、株式交換制度を用いて経営参加
2000年9月 クリニックの開業・運営をサポートするウエルクリニックス(株)(株式出資100%)を設立
2001年12月 東京証券取引所市場第一部へ上場
2002年4月 シオノギメディカルサービスへ経営参加、社名はシオノギバイオメディカルラボラトリーズとなる
2002年6月 メディカルモールの開発・運営を行うメディヴァンスを、三井物産、三井不動産、エスアールエル3社の共同出資で設立
2003年3月 医療機関向け治験業務支援を行う日本臨床薬理研究所(現 あすも臨床薬理研究所)へ経営参加
2004年11月 株式公開買付により富士レビオの子会社となる
2004年12月 富士レビオと株式交換契約を締結
2005年3月 東京証券取引所市場第一部の上場を廃止
2005年4月 富士レビオの完全子会社となる
2005年4月 リジョイス及びリジョイス薬局の株式を譲渡
2005年4月 エスアールエル東京メディカル及びSBSの子会社2社を吸収合併
2005年7月 みらかホールディングスが発足
2006年1月 メディウイングを吸収合併
2006年4月 子会社7社(エスアールエル北海道、ティーエスエル、南信臨床検査研究所、エスアールエル静岡、エスアールエル北陸、生命情報分析センター、エスアールエル西日本)を吸収合併
2006年12月 試薬事業部門をテイエフビー(富士レビオ子会社)が吸収合併
2007年6月 シオノギバイオメディカルラボラトリーズ(エスアールエル関西)を完全子会社化
2008年4月 エスアールエル関西を吸収合併
2009年10月 ケアレックスを完全子会社化
2009年11月 業務子会社(4社)再編
2009年11月 九州ステリを完全子会社化
2010年4月 日本ステリが九州ステリを吸収合併
2010年4月 日本医学臨床検査研究所を完全子会社化
2011年4月 日本医学臨床検査研究所が子会社 (4社) を吸収合併
2011年5月 ツチヤ・エンタプライズ(現 北信臨床 2012年1月1日より社名変更)を完全子会社化
2011年12月 群馬臨床検査センターを子会社化
2012年5月 群馬臨床検査センターを完全子会社化
2012年10月 本社を新宿に移転
2013年7月 エスアールエルテクノシステムを吸収合併
2013年10月 エスアールエル・ラボ・クリエイトを吸収合併
2014年1月 日本医学臨床検査研究所が子会社(日本病理学研究所)を吸収合併
2014年4月 HSNの株式を譲渡
2014年10月 (株)ヒューマンヘルスプロモーションを解散
2016年3月 ウエルクリニックス(株)を解散
2017年4月 日本ステリ(株)の全株式をみらかホールディングスへ現物配当
2017年4月 ケアレックス(株)の全株式をみらかホールディングスへ現物配当
2017年7月 (株)フォーネットを吸収合併

背景灰色表示はグループ会社

1970年6月 (株)東京スペシアルレファレンスラボラトリーとして東京都新宿区下落合に設立
1975年9月 (株)スペシアルレファレンスラボラトリーに商号変更
1980年1月 検査施設として東京都八王子市に八王子ラボラトリーを開設
1981年7月 東京都新宿区新宿に本社移転
1982年7月 治験市場(受託治験検査業など)に進出
1983年1月 東京都八王子市に八王子第2ラボラトリーを開設し、検査部門を集中化
1983年3月 東京都新宿区西新宿に本社移転
1983年12月 東京証券取引所市場第二部へ上場
1986年10月 臨床検査技師、衛生検査技師などに関する法律施行規則改正に伴う精度管理体制を全国に先駆けて確立
1987年4月 八王子ラボラトリー内に日本で初めての遺伝子検査ラボラトリーを設置
1987年10月 八王子ラボラトリーがCAP(米国臨床病理医協会)の施設審査基準認定を日本で初めて取得
1988年9月 日本経済新聞社「全国優秀先端事業所賞」を受賞
1988年12月 (株)ジェイ・エム・エル(現(株)エスアールエル西日本、1997年1月より社名変更)へ経営参加
1989年7月 株式会社エスアールエルに商号変更
1990年1月 業務・電算施設として東京都日野市に日野ラボラトリーを開設
1990年8月 東京証券取引所市場第二部へ上場
1990年10月 (株)札幌健康増進センター(現(株)ヒューマンヘルスプロモーション、2002年7月に吸収合併)を設立
1993年5月 東京都八王子市に八王子第3ラボラトリーを開設
1993年7月 (株)太陽厚生科学研究所(現(株)エスアールエル北陸、1995年1月より社名変更)へ経営参加
1994年5月 (株)南信臨床検査研究所へ経営参加
1994年10月 健康増進・健診事業を行うヒューマンヘルスプロモーションを設立
1994年12月 東京都立川市(現在地)に本社移転
1995年1月 (株)エスアールエル東京ラボラトリーが(株)エスアールエルメディカルシステムズと合併し、(株)エスアールエル東京メディカルへ社名変更
1995年5月 調剤薬局1号店舗を京都市上京区に開設
1995年7月 東京都日野市に遺伝子・染色体解析センター(八王子第4ラボラトリー)を開設
営業・事業体制の再編とともにグループ一体化経営の推進を宣言(株)大給臨床検査所(現(株)エスアールエル北海道、2000年1月より社名変更)へ経営参加
1997年1月 受託治験検査を行う(株)エスアールエル・テイジンバイオ(現(株)エスアールエル・メディサーチ、2001年1月より社名変更)を設立(現在、株式出資100%)
1997年4月 東京都八王子市に検査薬ラボラトリーを開設
1997年7月 簡易型細菌検査キット「チェックスリー®」の製造・販売を開始し、食品衛生検査事業に進出
1998年1月 輸送サービスを主として行う(株)フォーネットが業務を開始
京阪神を中心に保険調剤・医薬品等の販売を行う(株)リジョイス薬局を設立
1998年2月 簡易型細菌検査キット「チェックスリー®」が食中毒菌検査用具として日本経済新聞社「1997年日経優秀製品・サービス賞」を受賞
(株)エスアールエル静岡を設立
1998年10月 (株)帝人バイオ・ラボラトリーズ(1999年4月より(株)テイジン・エスアールエル・ラボ、2000年12月より現(株)ティーエスエルに社名変更)へ経営参加(株式出資100%)
関東を中心に保険調剤・医薬品等の販売を行う(株)リジョイスを設立
1998年12月 ソフトウエアの開発・販売・メンテナンスなどを行う(株)テクノソレイユ(現(株)エスアールエルテクノシステム 2002年1月より社名変更)を設立
1999年2月 (株)保健科学研究所と共同で、受託臨床検査を担う(株)ヘルスサービス長野(株式出資50%)を設立
1999年4月 栄養補助食品としてプロポリスを配合した商品の開発・販売を開始
1999年6月 院内検査室・地域ラボの運営受託を行う(株)エスアールエル・ラボ・クリエイトを設立
八王子ラボラトリーが治験受託機関としてGLP適合施設の認定を取得
1999年10月 遺伝子組換え食品検査の受託を開始
1999年12月 三井物産(株)と共同で、福祉用具のレンタル業を担うケアレックス(株)(株式出資50%)を設立
2000年1月 住友金属バイオサイエンス(株)へ株式交換制度を用いて経営参加、社名は住金バイオサイエンス(株)となる(現(株)SBS 2003年1月1日より社名変更)
2000年3月 本社組織が環境マネジメントシステムの国際規格「ISO 14001」の認証を取得
(株)生命情報分析センターへ経営参加
2000年4月 滅菌事業を行う日本ステリ(株)、住金ステリ九州(株)(現(株)九州ステリ 2003年1月1日より社名変更)へ、株式交換制度を用いて経営参加
2000年9月 クリニックの開業・運営をサポートするウエルクリニックス(株)(株式出資100%)を設立
2000年11月 遺伝子チップの開発を行う(株)ジェー・ジー・エス設立に共同出資
2001年12月 東京証券取引所市場第一部へ上場
2002年4月 シオノギメディカルサービスへ経営参加、社名はシオノギバイオメディカルラボラトリーズとなる
2002年6月 メディカルモールの開発・運営を行うメディヴァンスを、三井物産、三井不動産、エスアールエル3社の共同出資で設立
2003年3月 医療機関向け治験業務支援を行う日本臨床薬理研究所(現 あすも臨床薬理研究所)へ経営参加
2004年11月 株式公開買付により富士レビオの子会社となる
2004年12月 富士レビオと株式交換契約を締結
2005年3月 東京証券取引所市場第一部の上場を廃止
2005年4月 富士レビオの完全子会社となる
リジョイス及びリジョイス薬局の株式を譲渡
エスアールエル東京メディカル及びSBSの子会社2社を吸収合併
2005年7月 みらかホールディングスが発足
2006年1月 メディウイングを吸収合併
2006年4月 子会社7社(エスアールエル北海道、ティーエスエル、南信臨床検査研究所、エスアールエル静岡、エスアールエル北陸、生命情報分析センター、エスアールエル西日本)を吸収合併
2006年12月 試薬事業部門をテイエフビー(富士レビオ子会社)が吸収合併
2007年6月 シオノギバイオメディカルラボラトリーズ(エスアールエル関西)を完全子会社化
2008年4月 エスアールエル関西を吸収合併
2009年10月 ケアレックスを完全子会社化
2009年11月 業務子会社(4社)再編
九州ステリを完全子会社化
2010年4月 日本ステリが九州ステリを吸収合併
日本医学臨床検査研究所を完全子会社化
2011年4月 日本医学臨床検査研究所が子会社 (4社) を吸収合併
2011年5月 ツチヤ・エンタプライズ(現 北信臨床 2012年1月1日より社名変更)を完全子会社化
2011年12月 群馬臨床検査センターを子会社化
2012年5月 群馬臨床検査センターを完全子会社化
2012年10月 本社を新宿に移転
2013年7月 エスアールエルテクノシステムを吸収合併
2013年10月 エスアールエル・ラボ・クリエイトを吸収合併
2014年1月 日本医学臨床検査研究所が子会社(日本病理学研究所)を吸収合併
2014年4月 HSNの株式を譲渡
2014年10月 (株)ヒューマンヘルスプロモーションを解散
2016年3月 ウエルクリニックス(株)を解散
2017年4月 日本ステリ(株)の全株式をみらかホールディングスへ現物配当
ケアレックス(株)の全株式をみらかホールディングスへ現物配当
2017年7月 (株)フォーネットを吸収合併
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